2008年11月30日

捧げる心は豊かである

「人間は偉くならなくてもいい。立派にならなくてもいい。
人間は人のお役に立つ人になることである」
「求める心は淋しい。捧げる心は豊かである」
と、一燈園の西田天香氏の最後のお弟子さんといわれる石川洋さんが西田天香氏に十七歳で入門したとき教示されたそうです。

また、マザー・テレサは石川洋さんに「人間は大きなことをすることではない。立派なことをすることではない。大切なことは心を込めること、心を尽くすことです」と語ったそうです。

天香氏の言葉とほとんど変わりません。
人類への愛が込められたこれらの言葉を心にとどめて生きていきたい。
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2008年11月29日

プラス10%の努力が成功の鍵となる

多くの人々は平均にたどりつくまでは一生懸命働きますが、そこに立ち止まってしまいます。

ほんのもうちょっと努力するだけで、凡庸の世界からはるか上方に自分を引きあげることができるというのに・・・・。
だから、ここで反省していただきたい。
自分は、ほんとうに自分の全力を出し切っているのだろうか、と。

その全力というのは、けっして今の二倍も三倍も働くということではありません。
あなたのこれまでの努力のほんの10パーセント、せいぜい20パーセントをアップするだけのことなのです。
あなたがしていることがなんであるにせよ、それを10パーセントだけよくやるならば、あなたは収入を100パーセントから500パーセントも増やせるでしょう。
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2008年11月28日

「今すぐ」という言葉は、物事をなしとげる

「いま」という言葉は成功のための魔法の言葉ですが、「明日」「次の週」「あとで」「いつか」という言葉は、「決して」という失敗の言葉と同じであることが多いものです。

もし書かなければならない手紙があるのだったら、いますぐ書いてしまうことです。訪問しようと思う相手がいたら、すぐ出かけることです。

「今日できることを明日にのばすな」という格言を、自分の生活に生かすことです。

「今すぐ」という言葉は、物事を成し遂げますが、「いつか」とか「いずれ」という考えは、たいてい失敗を意味することを忘れないで下さい。
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2008年11月27日

「けたはずれな行動」が人を動かす

「どんな仕事でも多少桁はずれなところがなければめざましい業績をあげることは不可能だ」とある経営者が語っていますが、自分の仕事や能力を固く信じて、なりふりかまわずに突進するくらいの気迫がこもっていなければ、めざましい業績はあげられるものではありません。

ふつう一般的には、人間関係をよく保ちたかったら、自分の感情を抑えて、できるだけ人と歩調をあわせることが大切だということでしょうが、「物事に夢中になれ、年中夢中になって物事に熱中し、走り回れ、仕事の鬼になれ」と著名な心理学者も言っています。

そうすれば仕事に熱意がわき、「私はできる」という自信がみなぎり、もっと業績があがるはずだというのです。

自分のふがいなさに対してまなじりを決して、「どうしてもやってみせるぞ、俺にはできるのだ!」という態度をとる人こそ、前進する人間なのです。
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2008年11月26日

幸運は招き寄せることができる

幸運をもっている人々は、「運をもたらすような考え方をする」人々です。
彼らは幸運を考え、幸運を持つように準備し、「成功を期待している」。

不運な人はこのような考え方はしない。彼らの準備は常に失敗のための準備なのです。
「あなたの未来はあなたの心の中にある」と昔からいわれている通りなのです。

人に会うとか特定の仕事をしようとするときはいつも、悪い結果ではなく、良い結果を期待することです。失敗しているところではなく、首尾よく成功しているところを思い描くことが大事です。

どんなに状況が悪く見えようと、どんなに不利な波が押し寄せてこようと、やがて時が変わり、よいことが起こることを信じて、運をもたらすような考え方をすることです。そして忘れてならないことは、同時に懸命の努力をすることです。
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2008年11月25日

自己軽視しないこと

たいていの人々は、彼らが今ある状態で自分を見るものです。彼らは決して未来を見ようとはしません。ただみじめな現在を見ているだけです。

給料が安いこと、安アパートに住んでること。
もし、古い車、低い収入、安アパート、貧弱な食事といった、現在の自分の状態をそのまま見たならば、落胆する以外にないでしょう。

しかし、自分が数年の間になろうとしているような人として自分を見るように決心する。安月給の事務員と見ないで、会社幹部としての自分を見る。

重要なのは、今持っているもの、今の状態ではありません。重要なのは、その人がそれを活用することをどれだけ考えているのかということです。

世間が私たちの上に貼る値段表は、私たちが自分の上に貼るものとだいたい同じものなのです。
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2008年11月24日

環境は人間を創りません

人間は、心の奥底の支配的な思いにつきしたがい、誤った行いをつづけながら、また正しい行いに努めながら、やがては、それらの果実である自分自身の外部環境に行き着くことになります。

人びとが刑務所に入ったり貧困に苦しんだりするのは、過酷な運命や環境のせいなどでは決してありません。彼らがそうなるのは、ひとえに、彼ら自身の不純な思いと利己的な願望のせいなのです。

澄んだ心を持つ人間は、たとえどんな誘惑を受けようとも、けっして犯罪に走ったりすることはありません。心の中で養われ、パワーを増した犯罪思考が、機会をとらえてそれ自身を外部に漏らしたとき、犯罪は発生します。

環境は人間を創りません。私たちの環境は、私たち自身のことを外側に漏らすのみです。

気高い思いばかりをめぐらしている人間が、邪悪な道に落ち、苦悩するなどということは決して起こりません。同様に、邪悪な思いばかりめぐらしている人が、気高い目標を達成して真の幸せを感じる、などということも絶対に起こりません。
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2008年11月23日

環境は思いから生まれる

人の心は庭のようなものです。それは知的に耕されることもあれば、野放しにされることもあります。

もしあなたが自分の庭に、美しい草花の種を蒔かなかったなら、そこにはやがて雑草の種が無数に舞い落ち、雑草のみが生い茂ることになります。

もし素晴らしい人生を生きたいのなら、自分の心の庭を掘り起こし、そこから不純な誤った思いを一掃し、そのあとに清らかな正しい思いを植え付け、それを育みつづけなくてはなりません。
もしあなたがその作業をつづけたならば、やがて必ず「自分は自分の心の園芸主任であり、自分の人生の総責任者である」という事実に気づくことになります。

自分の人格、環境、および運命の形成に、自分の思いがどのような影響を与えているのかを、日を追うごとに、より明確に理解していくことになるでしょう。

思いと人格はひとつです。そして、人格は環境を通じて、それ自身を表現しています。よって、私たちの環境は、私たちの内側の状態とつねに調和しています。
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2008年11月22日

続ければ結果はついてくる

才能がないと落ち込む人、向いてないとなげく人。やりたいことを続けましょう。

結果は確実についてきます。

人にはある面で、確かに天性のものがあります。不得意なものもありますが、得意な面もあります。それをうまく生かすことができれば、輝きは一段と光を増してきます。

でも多くの場合、中途半端の努力であきらめてしまいます。途中で放棄して成長の芽を自分でつんでしまう人があまりにも多い。
「向いていない」は、怠け者の常套句です。

続けましょう。結果はおのずとついてまわります。

もし結果的にそうならなかったとしても、「自分は最善を尽くしたのだ」という満足感だけは得られ勉強(努力)した痕跡は残ります。そして、それほど重要なものはありません。
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2008年11月21日

平凡なことを積み重ねる

すべての本は一枚一枚の薄い紙でなりたっています。百枚も重ねると一冊の本になります。
紙一枚の厚さは、特別な計器でないと計れないくらい薄いものです。ところが、この紙を百枚も重ねると、一冊の本ができあがります。

本だけではありません。私たちがことをなすとき、それを形成している一つ一つの単位は微小ですが、まとめると、あることを完結させることができます。

千里の道も一歩から、といいます。人生は特別なことではありません。平凡なことの積み重ねです。量を重ねると、ある時点で質的な転換をきたすものです。
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2008年11月20日

まねる人を持つ

学ぶとはまねることです。できる人を真似ると、はやくそのレベルに達することができます。
観察稽古、見取り稽古は、あらゆることの成長をねらい学習する人にとって、見過ごしてはならない、最良の方法です。

自己流で試行錯誤を繰り返すのは、あまりにも時間がかかりすぎます。
できる人をまねると、はやくそのレベルに達することができます。このことの重要さを自覚しましょう。そして、そのモデル探しを怠ってはなりません。

ところで、他人から学ぼうとするのは、その人を信頼し、尊敬しているからです。
そのような目標になる人をはやく探し出しましょう。それが先決です。
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2008年11月19日

こだわってみる?

淡白ですぐあきらめる。潔しとみるか?
最初から捨てている人もいますが、努力もしないで、すぐ不可能と途中であきらめる。もったいない話です。

ものごとはやってみてはじめてわかるものだから、結果が見えるまで意を決して取り組んでみることです。そうすれば自ら道はひらけます。

大正時代の篤農家、石川理紀之助は「井戸を掘るなら水が湧くまで掘れ」と言いました。

忍耐はあらゆる扉をひらく合鍵です。こうなりたいと目標をきめたら、その達成のために、とことんこだわりつづけることです。
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2008年11月18日

心の扉を開く

世の中が、人が、自然が輝いて見える人。それは自分から心の扉を開いている人です。

マイナスの面、みにくい面、汚いものだけしか見えない人は、自分の殻に閉じこもっているからです。心の扉をとざしていたら、美しいものも、いいものも見えなくなります。それは不幸なことです。

「よく見れば、なずな花咲く垣根かな」といいます。よく見れば、それまで見えていなかったものが見えます。

美しいものが見える心の目を持っているということは、何と素晴らしいことでしょう。美しいものが見え、すばらしいことを感じとる澄んだ目を持ちたいものです。もうそれだけでその人は幸福です。
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2008年11月17日

願望が若さと美貌の秘訣

急ごうと思うから、足がはやくなります。綺麗になりたいと思うから若さと美貌が保てるのです。

人の行動は、条件反射的なこともありますが、多くの場合、意識的です。特にある時間を継続的にみると、このことが必須の条件であることがわかります。

急ごうと思うから歩幅が大きくなり、その速度が速くなるということです。
日々の営みも、長期的な人生そのものも、意志的にどうするかにかかっています。
よりよい目標を達成するためにはそれに向かう強い願望を持つことが先決です。
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2008年11月16日

状況は心の投影

状況は多面性を持っています。楽観的、悲観的、どう見るか。心を変えれば状況も変わります。状況はすべて心の投影です。

どんなに嘆き悲しんでも、事実としての状況は一つも変わりません。だとすれば、見方を変えてみたらいいのです。

心を変えれば、状況の色合いも変わり、意味も大きな変貌をとげます。
人生観、歴史観、宇宙観、死生観すべて心の所産です。

ある状況をマイナス面からだけ見ていたら、新しいものは何も生まれません。より良い人生を歩くためにはプラス面を、積極的に見られる心の強さが望まれます。

それは逃げ腰になる弱い自分との闘いを敢行し、それに打ち勝つことから始まります。
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2008年11月15日

幸福は感じとるもの

人の情けや恵みに心を開いてないと永遠に幸福になれません。幸福は感じとるものだからです。

何もないところでは幸福だ、と感じようがありません。ところが、何かあっても幸福だと思わない人もいます。すべてマイナスの面から見て、この世の不幸を一人で背負ったような人もいます。

あることに対して、感じとる心のない人に、「幸福だと思いなさい」と言ってもムリというものです。そんな人には幸福など夢のまた夢といっていいからです。

すべてを不幸と思い込んでいたら、生きていることがムダになります。幸福とは、感謝や感動の裏返しなのです。
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2008年11月14日

起こることは、自分の「意識」が引き寄せている

あなたのまわりには、あなたの考え続けたことだけが引き寄せられて起きています。
「こうなりたい」と望んだことも、「こんなことは絶対に起こって欲しくない」ということも、実は両方とも自分が引き寄せたことなのです。

まわりに起こることは偶然ではなくてみんな自分が引き寄せてるんです。

ということは、自分次第で望むことだけを人生に起こすこともいくらでもできる、ということなのです。

運のいい人はいつも「自分は運がいい」と思い込んでいます。それを意識しているし、会話にも「運がよかった話」がよく出てきます。
物心両面で豊かな人は、普段からたいてい豊かな話をしていますし、楽しいことがよく起こる人は、いつも楽しそうなことを話題にしています。

楽しいことが起こったから楽しそうなのではなくて、はじめから楽しそうにしているからそれが引き寄せられたのです。
自分が「いい調子」のときはまた続けて「いいこと」が起こるし、不満や不安があるときは、それに追い討ちをかけるようなことが起きます。

つまり、一番はじめの自分の「意識」と同じようなことが引き寄せられているのです。
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2008年11月13日

夢の「途中」は心配しない

夢が実現したことをイメージするときに、「どうやって、それが叶うのだろう?」という「途中」を考えたり心配する必要はありません。

単純にゴールの状況だけを思い浮かべてください。
自分にとって大きいと感じる夢は、「いくらなんでも、これを実現することは無理だろう」「方法をまったく思いつかない」「力を貸してくれそうな人も思い当たらない」「たぶん、こうするのが早道かな?」など、「頭」はよけいなことをいろいろと考え始めます。

いくらそこを考えても結局答えは出ないので、モヤモヤした気持ちになって終わるでしょう。

今のあなたは少し先のことしか想像できず、少し先へ進めば、またその少し先の方法が見えるでしょう。この繰り返しなので、最後までの方法が今見えないのは当たり前のことで、心配することではありません。

また、「きっとこの方法だろう」とはじめに決めつけてしまえば、それにこだわってしまうために、他の方法での可能性を消してしまうことになるかもしれません。

どんな意外なことがきっかけになって、何がどこにつながっていくかわかりません。今日たまたま会う人、ふと見た雑誌の一ページ、なにげない友人のひと言がきっかけになることもあるのです。

あなたがそれをするといいかどうか、うまくいく方向にすすんでいるかどうかを、「ワクワクする」という感情が教えてくれます。
夢が実現したゴールを考えるとワクワクするのであれば、それは、「その考え方でうまくいく」という「お知らせ(直感)」です。
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2008年11月12日

人生の極意は毎日一つ好きなことをする

人間、いつ死ぬかわかりません。つまり人生、一寸先は闇。だからこそ明日をアテにしないで、「今日」を全力で生きることが大切になります。

それは、「いま目の前にあることに集中せよ」ということです。

「明日があるサ」と言っているうちにポックリ寿命が尽きてしまうことだってあります。そして、あなたが、この世に生きた証は何一つ残りません。

人間はいくらジタバタしてもなるようにしかなりません。だからその日その日を精いっぱい生きるしかありません。

デール・カーネギーも「一日を大切にせよ。その差が人生の差につながる」と言っています。

そうです、「一日一好」。一日に一つだけ自分の好きなことをやってみたらどうでしょうか。毎日やればいっぱいになります。そしてそれが好きな人生を送ることになります。
posted by 田村 季山 at 03:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せ・成功・お金のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月11日

先に傷つくのは自分

たとえ悪人に対してでも、怒ったり攻撃したりすれば、自分もよけいな罪を犯して不幸になってしまいます。

悪をなすのは相手であって、自分ではありません。それに腹を立てて攻撃すると、自分も怒りに汚染されて悪人になってしまうのです。

相手に汚物や炭火を投げつけようとすると、先に汚れたり火傷(やけど)をしたりするのは、相手ではなくて自分です。

相手がひょいと身体をかわせば汚物は当たりませんが、汚物を投げようとした自分の手は、必ず汚れてしまうのです。
posted by 田村 季山 at 04:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せ・成功・お金のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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