2009年01月31日

辛さを味わったからこそ

苦しめば苦しんだ人ほど、それがたとえささやかでも幸せが訪れた時に、苦しまなかった人の何倍もの幸せ、充実感を大いなる幸福として感じることができます。

だから、何かで辛い目に遭ったり、苦しんだり悩んだりすることがあっても、その時はとても辛いことでしょうが、それを体験しているおかげで、幸せを敏感に感じられる体質になっているので、そういう辛いことや悲しいことがすべてマイナスの要因にはなりません。
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2009年01月30日

一升瓶には一升しか入らない

何でもほどほどにしなければなりません。すべて世の中、腹六分、せいぜい行っても腹八分。分相応という言葉もあるように、自分の器を知ることが大切です。
つまり、「一升瓶には一升しか入らない」ということです。

お金や資産など、そんなに残しても残りの余った分はどうするのです。
死んであの世には持っていけないのです。
一升瓶に一升のお酒を入れてしまうと、ちょっと動くだけでこぼれてしまいます。
どうしてもそうなるのです。はじめから八分目から九分目に入れておけばこぼれずにすみ、無駄になりません。

残りの二分はどうすればよいのでしょう。
人にはじめからあげておけばいいのです。人も喜ぶし、お酒も無駄になりません。
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2009年01月29日

「自分に起こったことは自分のせい」と受け入れる

自分の不幸・不運が他者によってもたらされたものだと考えると、自分自身の人生が他者にコントロールされていることになってしまいます。
それよりも、自分に起こることはすべて自分が蒔いた種であると腹をくくったほうが、前を向いて行動できます。

何とか、その不幸・不運から抜け出して、幸せをつかもうと、努力する気持ちになれます。その分、そう考えた人は幸せに近づけます。
つまり、不幸・不運というものは、他者のせいにしているうちは自分の内に留まり続けるけれど、自分のせいだと受け入れたら、とたんに脱出への道が開ける、ということです。
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2009年01月28日

見返りを期待しないで人に尽くす

「これだけ尽くしたんだから、見返りをちょうだいよ」という気持ちは、どんなにうまく取りつくろっても、相手に伝わります。

押し付けがましい親切ほど迷惑なものはありません。これと同様に、人は見返りを期待されればされるほどそっぽを向きたくなります。

とはいえ、「絶対に見返りを期待するな」とまでは言いません。多かれ少なかれ、下心があって人に尽くす場面はいくらでもあるでしょう。ただ、それを言葉や態度に表したり、強く性急に求めたりすることが問題なのです。

そういう気持ちは、「人に尽くしていれば、成長できる」
くらいに留めて、具体的な見返りを求めず、考えず、尽くす以上はとことん相手のために尽くすことが大切なのです。
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2009年01月27日

財布はいつもきれいな状態にしておきましょう

「黄色の財布にするとお金が貯まる」「ヘビ革の財布はお金が貯まる」などと言われているせいか、「黄色のお財布を持った方がいいのでしょうか」などと聞かれることがあります。

どんな財布を持っていても、財布を乱暴に扱ったり、お札をグチャグチャにして入れていれば、お金は入ってきません。
財布は、お金の「家」です。住みやすくしていれば、いつまでもそこにいてくれますし、仲間を呼んできてくれたりもします。

お金に長くいてもらうためには、財布の中のいらないものは捨てるなど、きちんと整理して、お札を入れるときは向きをそろえて入れるようにしましょう。
角が折れたまま入れるなどということはしないようにしましょう。
支払いをするときも、投げるように置いたりするより、「ありがとう」と心を込めて置くようにしましょう。
黄色やヘビ革の財布を使ってもかまいませんが、「黄色の財布にしたのに、ちっともお金がたまらない」などと文句を言ってはいけません。そう言ったとたん、お金はたまらなくなります。

支払うときは、「どうもありがとう」と、心の中でお礼を一言。
小銭もすべて財布の中にきちんといれましょう。
大切に扱えば、お金は必ず仲間を連れて戻ってきてくれます。
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2009年01月26日

魅力的な言葉を

言葉には霊の力が宿り、発した言葉どおりのことが起きます。

魅力的な言葉を発していたら、魅力的な人が集まり、よいこともどんどん引きつけられてきます。

幸せになりたいなら、まず言葉を魅力的にすることです。
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2009年01月25日

払えることに感謝する

家賃を払い、電気代や水道代を払い、健康保険代を払い・・・毎月毎月、さまざまな支払いがあります。

支払いをする時、あなたはどんな顔をしていますか?
「少しぐらい支払いが遅れても大丈夫」と考えて、電気代や家賃を滞納したり、税金や保険料など督促がくるまで払わない人がいるかもしれません。

払うべきものを払わないでいると、流れを止めることになります。自分に必要な情報が入ってこないなど、お金の流れを滞らせると、自分に入ってくるべきものが入ってこなくなります。

「また、お金が出て行くのか」と言うのは、文句を言っているのと同じです。
支払わなければならないものがあったときは、「支払えるお金があって、よかった」と、今あるお金に感謝して、喜んで支払いましょう。経済的に苦しいときは、なかなか言えないセリフかもしれませんが、これが言えたとき、お金は必要なとき、必要なだけ入ってくるようになります。

財布に千円しかないときでも、「千円しかないや」ではなく、「千円あってよかった」、一万円貯金できたときは、「一万円しか貯金できなかった」ではなく、「一万円も貯金できてよかった」。これを口ぐせにしていると、お金は自然に増えていきます。
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2009年01月24日

二十万円に文句を言ってる人は、決して二十一万円にはならない

お金はお金が好きな人のところに集まります。月々ちゃんと入ってきているのに、それでも「お金がない」「お金がない」と文句ばかり言われているところには、お金だっていきたくありません。

だから、パートに出て、五万円収入が増えたとしても、パートをしてなかったときと同じように貯金ができないのです。

夫の毎月の給料に感謝して大事にお金を使っていた人は、お金のありがたみがわかっていて、「自分が何かできることを」と働きに出たら、その分貯金もできるし、「これで旅行に行こう」とか、楽しんで使うことができます。

お金だって、「ありがたい」「ありがたい」と感謝してくれる人のところには、「ここはいいところだよ」と、仲間を呼んできてくれたりもします。

自分が働いて得たお金に対しても同じです。給料が二十万円だとすると、「二十万円しかない」と文句を言ったら、せっかく集まった二十万円のお金は気分をこわしてしまいます。そんな人のところには長居をしたくないので、予想外の出費が多くなります。

「自分はもっと給料をもらっていいはずだ」と思っているかもしれませんが、会社だってブツブツ文句を言いながら働いている人にたくさん給料を払おうとは思いません。不平不満や文句を言ってるのに、給料があがるということはないのです。会社が雇ってくれているだけ奇跡です。

働ける場所を提供してくれる会社に感謝して、今の給料に感謝したときに、あなたの給料はきっと上がります。
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2009年01月23日

幸せになるために苦労は必要ありません

幸せを手にするためには、血のにじむような努力をしないとダメだ。そう考えている人が多いように思います。

幸せになるためには、苦労をしたり、辛い目に遭わないといけない・・・そう思ってる人が多いですが、苦労のあとには、苦労しか待っていません。

暗い森の中を歩いていたら、突然お花畑が出現するというような、つらいことを我慢して続けていたら、突然幸せが舞い降りてくるということはありません。

人生には辛いことが起こるものと思っているのは、「辛いことが起こって欲しい」と思っているのと同じです。もし、あなたがそう思っていて、現実に次々と辛いことが起こっているなら、それはあなたが願っていることが引き寄せられ現実になっているということです。

人には思っていることを現実にする力があるのです。
そうだとしたら、「こうなりたい」「幸せになる」と願った方がいいと思いませんか。
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2009年01月22日

人を楽しませる魅力的な言葉を使いましょう

魅力的な人は素敵です。でも、魅力ってなんでしょうか?顔形(かおかたち)でしょうか?それともスタイルでしょうか?

確かにモデルさんのようにスタイル抜群で、しかも美人だったら素晴らしいですね。でもその人が人の悪口ばかり言っていたり、不平不満や愚痴ばかり言っていたとしたらどうでしょうか?全然魅力的に思えないでしょう。

人を魅力的に見せるのは、その人から発せられる言葉です。
人を嫌な気持ちにさせるのも言葉。楽しく、幸せな気持ちにするのも言葉です。

だから、できるだけ人を楽しませる幸せな気持ちにさせる魅力的な言葉を使うようにしましょう。
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2009年01月21日

色々なことをやってみましょう

自分の才能を見つけるには、どうすればいいのでしょうか?
冒険をすればいいんです。今までと違うことに挑戦しましょう。新しい趣味に取り組みましょう。以前なら想像もしなかったことをしてみましょう。

心を開いて前向きになりましょう。新しい考えを積極的に取り入れ、自分の周りの興味深いことに目を向けましょう。人生を冒険と考えましょう。
あまりにも多くの人が冒険の楽しさを知らず、自分の能力を存分に発揮していないのは残念なことです。

ある人が「人生は晩餐会のようなものだ」と言いましたが、それに参加しようとしない人が沢山いるのは惜しい話です。

さあ、人生が差し出す豪華な料理を味わいましょう。
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2009年01月20日

目の前にある仕事を巧みに

何事についても「巧みな人」になるのは、とても幸福なことです。
「巧み」とは、自分で育ててゆくものです。
「私はヘタだ、うまくできない」などと悩むのは時間の無駄です。
それよりも、「目の前にある仕事を、どのようにすれば巧みにこなせるのか」だけを考えればいいのです。

私たちは、一日二十四時間、さまざまなことを行っています。だから、一日中、その都度その都度、何事においても巧みになるべきなのです。

たとえ小さなことであっても、巧みに行うべきです。小さなことこそ、大事に行うべきで、それが巧みになる道です。
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2009年01月19日

始終、楽しい話をしましょう

始終、仕事の景気のよい話をしていると、しまいには自分の仕事がよく繁昌し、景気がよくなってまいります。世の中の状況に影響されいつも不景気な話ばかりしていると、だんだん仕事が逼塞(ひっそく)し、より景気が悪くなり、することなすこと面白く行かなくなります。
困った話、貧乏の話をしていると、困ったことや貧乏が集まって来ます。

「私はきっとみんなに役立つ人間になる」と毎日言うようにしましょう。

必ずそうなって来ます。

世のためになり、世の中の人に喜ばれ、人から、「あの人がいてくれたので助かった」といわれるような人間になるには、毎日、「私は、そういう人になる」と思っていることが大切です。

思うとおりにあらわれてくるのがこの世界なのです。
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2009年01月18日

明るい心を持ちましょう

悪いことやつまらないことなど、考えないようにしましょう。
これを食べたらお腹をこわすとか、寒い風にあたったら風邪を引くとか、つまらないことを思わないようにしましょう。

思うとおり、言ってる通りにあらわれてくるのが、宇宙の法則(引き寄せの法則)なのです。

「私は常に健康で楽しく、恵まれている」と考えるようにしましょう。そう考えていると、いつも愉快に健康でいられるのです。
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2009年01月17日

そのままそこに幸福を見い出す

幸福は心の乱れた世界には存在しません。幸福とは心の平安からくるのです。
心の平安は、今ある所の恵みに満足するところからくるのです。

インドのある本に、牛がいかにも幸福そうに草を食べているのを見て、悩んでいるある人が、そのわけを宗教家に尋ねたということがありました。
「あの牛はどうしてあんなに楽しそうなんだろう」と聞きますと、
「彼は草を食べて生けるなり」と宗教家は答えたそうです。

草を食べて生きているというのは最低生活に甘んじているということではありません。
そのままそこに幸福に生活しているという意味なのです。

そのままそこに幸福を見い出すということが大切なのです。そのままそこに幸福を生きる時、そこに常に幸福が見い出されるのです。

そのままそこに与えられた生命を楽しむものは常に幸福なのです。
posted by 田村 季山 at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せ・成功・お金のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

目標を実現した映像を心の中に描きましょう

あなたは想像力が豊かでしょうか?もしそうでないなら、想像力を豊かにする必要があります。幸せな人生を送るうえで想像力は不可欠だからです。

人生で欲しいものを手に入れるにはどうすればいいでしょうか?
偶然の出来事や万一の幸運に頼ることは得策ではありません。自分が好きな場所でしたいことをして、望み通りの生活をしている姿を想像しましょう。

心の中で映像を創り出してそれを実現する必要があります。ちょうど、建築家が青写真を描くのとよく似ています。それを心の中で実現できれば、実際の人生でもそれを実現できる可能性がかなり高くなります。

ここで、心に銘記すべき重要なことがふたつあります。
一つ目は、自分が欲しいものを決めることです。簡単なようですが、ほとんどの人は人生で本当に欲しいものについて漠然とした考えしか持っていないものです。

二つ目は、心の映像について考えるとき、「これを実現するにはどうすればいいか」と必ず自問することです。偶然、幸せになることはめったにありません。
たいていの場合、心の映像を実現するためには、ある程度の努力が必要です。

以上、自分が実現したいものを決め、それが実現した映像を心の中に描く、そうすれば、実現できる可能性が高くなります。
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2009年01月15日

人をねたまない

ねたみにとらわれると、人は自分がすでにどれほど多くのものを持っているかに気づかず、より多くのものを手に入れようとします。また、自分が実際には恵まれているにもかかわらず、「私は恵まれていない」と思い込むようになります。

ねたみの感情を抱くと自尊心が傷つきます。手に入らないものがあるというだけで被害者意識にさいなまれ、「私は恵まれていない」「私はダメな人間だ」という気持ちになるからです。

とはいえ、より多くのものを求めること自体は間違ってはいません。
それを手に入れるための努力をするならばですが。努力もせずに欲しがっているだけでは、ねたみの感情が生じます。どうしても手に入れたいものがあるのなら、それを目標にし、それを達成するために必要ないくつかのステップを書いてみましょう。それが現実的であるかぎり、その計画に従えば、あなたはその目標を達成できますから、他の人たちをねたむことはなくなるはずです。

ところで、この地球上の多くの人は、モノやお金にはそれほど恵まれていなくても、毎日食べていけるだけで「自分は幸せだ」と感じています。
自分が既に持っているものに目を向けず、人をねたんでいると幸せにはなれません。
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2009年01月14日

自分の能力を周囲にきちんと伝える

自分の能力を話すことは自慢ではありません。変に隠さず、社会に役立てるためにありのままに伝えましょう。

分野に関係なく、社会に役立つ才能や技術を持っているなら、恥ずかしがらずにそれを人に知らせるべきです。
何かがうまくできるかどうかを尋ねられて、うまくできる自信があるなら、「はい、できます」と正直に答えましょう。

何に習熟していようと、それを秘密にしておいてはいけません。
社会に少しでも役立てましょう。
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2009年01月13日

安らぎに至る道

利得を追っていたのでは、いつまでたっても心は平安になりません。
追えば追うほど、安らぎがなくなってしまいます。

ものやかたちに依存した生き方は、台車に荷物を積めば積むほど、重たくなって動けなくなるようなものです。

ものだけではなく、財産や地位や肩書きなども同じです。増えれば増えるほど、息苦しくなります。

何ものにも依存しない生き方こそが、「安らぎに至る道」なのです。
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2009年01月12日

国の強弱は国民一人ひとりの品行に関わる

絶頂期のイギリスは国民一人ひとりが品行に優れ自主独立の精神、困難に遭っても人に頼らず、自分の力で解決する努力を重ね、誠実、勤勉で努力を怠らない、高い人間性を備えたものでした。

「天は自ら助くる者を助く」

人が見ていようがいまいが、神は常に自分を見ている。そう考え神に対して恥ずかしくない人生を送るようにしたいものです。

国の帰趨(きすう)を決するのはつまるところ国民一人ひとりの質にかかっているのです。

一人ひとりが自立自助の精神を養い、活力に富んだ国となることで、日本は新たな道が開けてくるのです。
posted by 田村 季山 at 04:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せ・成功・お金のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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