2009年01月12日

国の強弱は国民一人ひとりの品行に関わる

絶頂期のイギリスは国民一人ひとりが品行に優れ自主独立の精神、困難に遭っても人に頼らず、自分の力で解決する努力を重ね、誠実、勤勉で努力を怠らない、高い人間性を備えたものでした。

「天は自ら助くる者を助く」

人が見ていようがいまいが、神は常に自分を見ている。そう考え神に対して恥ずかしくない人生を送るようにしたいものです。

国の帰趨(きすう)を決するのはつまるところ国民一人ひとりの質にかかっているのです。

一人ひとりが自立自助の精神を養い、活力に富んだ国となることで、日本は新たな道が開けてくるのです。
posted by 田村 季山 at 04:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せ・成功・お金のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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