2009年01月20日

目の前にある仕事を巧みに

何事についても「巧みな人」になるのは、とても幸福なことです。
「巧み」とは、自分で育ててゆくものです。
「私はヘタだ、うまくできない」などと悩むのは時間の無駄です。
それよりも、「目の前にある仕事を、どのようにすれば巧みにこなせるのか」だけを考えればいいのです。

私たちは、一日二十四時間、さまざまなことを行っています。だから、一日中、その都度その都度、何事においても巧みになるべきなのです。

たとえ小さなことであっても、巧みに行うべきです。小さなことこそ、大事に行うべきで、それが巧みになる道です。
posted by 田村 季山 at 03:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せ・成功・お金のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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