2009年03月15日

「うれしかったこと」を人に話そう

デートのときに、「楽しいね」と口にしてみる。
空を見上げて、「星がキレイ」と言ってみる。
眠る前に、「いい一日だった」とつぶやいてみる。

すると魔法のように、あなたの発した言葉は現実になります。
心は、認めた瞬間に出来上がるものです。
言葉は一種の「暗示」のようなもので、心と現実をつなぐ、橋渡し役をしています。
ですから、楽しかったことや嬉しかったことは、積極的に人に話すようにしましょう。

「昨日観た映画、すごく面白かったよ!ぜひ行ってみて」
「電車に乗っていたら、お母さんに抱かれた赤ちゃんが笑いかけてくれたよ」
ハッピーなことを人に話すと、話が盛り上がるのはもちろん、言葉の力で自分もより幸せな気持ちになれます。
ぜひ、今から実践してみてください。
posted by 田村 季山 at 03:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せ・成功・お金のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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