2009年07月31日

人さまのためになる種を蒔く

ご飯とみそ汁が食べられて幸せと思う人がいれば、もっともっと欲しがり、「自分は不幸だ、不幸だ」と思い続ける人もいます。しかし、すべて足りると思った瞬間から、心が豊かになり、幸せにもなります。すべては心のありようによって決まってくるものです。

「まかぬ種は生えぬ」と言います、何かを得ようとするなら、それなりの努力が必要ということです。我欲の種ではなく、人さまのためになる種をたくさん蒔いてめぐり巡って知らないうちに、自然に、自分の心も潤っていれば、これが本当の幸せです。
posted by 田村 季山 at 05:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸せ・成功・お金のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/124654846
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。